★∞止まらない想い∞★

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Myojo10000字インタビュー

Myojoの10000字インタビュー

の話の前に、

 

今月号のMyojo・・・

表紙だけじゃなく、ジャンボピンナップ、厚紙高画質ピンナップも

通常サイズとちっこいので、ちょっと違います。

WESTのピンナップもちょっとだけ違う・・・

ひどいのは、セクゾン。なんなんだよ、ちっこいほうのやつ。

 

来月号も、同じパターンらしいです。

予告の所に書いてあります。

今月号は、そこまで書いてなかったのに、ずるいよ。

 

10000字インタビューの話に戻ります。

ジャニーズWEST編が、今月号の淳太くんで終わりました。

桐山、濱田、小瀧、神山、重岡、藤井、中間の順で、

メンバーをBADで挟む形でしたね。

 

来月から新しい10000字シリーズが始まるそうで、

スタートは、タッキーです。

結局、セクゾンは語らない(≒語れない)のね。

 

今までの10000字のリスト作りました。

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続き、大した感想じゃないけど、ネタバレ含みますので、たたみます

(スマホでは「続きを読む」に出来ないのかな・・・)

 

 

 

正直、最初は、

WESTには、もうちょっと先になってから語って欲しかったな、と思っていました。

だって、4人から7人になった経緯は、

デビューの時、散々あちこちの雑誌に載りましたからね。

 

でも、最後の淳太くんを読み終えての感想は、

今、読めて良かった。

 

 

ぶっちゃけた話を6人分も読んだのに、まだなお、

淳太くんの話には、初めましてのエピソードがありました。

 

一番のポイントは、6人がぼかしていた部分。

4人から7人に増えただけでなく、

もともと7人だったのが、4人になった経緯があったこと。

ANOTHERの時に、すでに7人の話があったこと。

 

淳太くんの文章を読むと、

今までの6人のインタビューが、すべて繋がる気がします。

なぜ7人なのか、なぜ7人じゃないとだめだったのか。

その答えが見えてきます。

 

そして、この部分を6人がぼかしていた理由は、

 

やっぱり、

『7人でいるのが当たり前になっている今が、いちばん幸せだから、過去なんてどうでもいい』という、先月号のしげの言葉に、集約されていると思います。

 

誰よりも7人にこだわったしげの

『今が幸せだから、過去なんてどうでもいい』

この言葉に尽きると思います。

 

淳太くんのインタビューも同様に、

『僕ら7人はもうとっくに前を向いて走り出してる』

という内容で締めくくられています。

これからは、新しい物語を紡いでいく、

という淳太くんの言葉には説得力があります。

 

みんな、信じて付いていけばいいんだよ!!

 

 

もう一つ衝撃だった初めましてエピソードは、

父方の祖母だけでなく、父方の祖父も台湾人だったので

淳太くんは、クォーターではなく、ハーフだったってことですね。

ずっとハーフだと思ってたお父さんが、

実は、台湾人だったって、

それをつい2~3年前に知ったって、

どゆこと!! だよね。

 

文ちゃんと同じじゃん。・・・・あ!

そう言えば、文ちゃんって、19才くらいの時に、ぷいぷいで

最近ハーフと気づきましたって言ってたよね!?

あの人たち、なんなん。